AI時代の検索対策

ChatGPTにも
Googleにも、
御社は出てきますか。

検索の主役がAIに変わりはじめています。AIの回答に「出てくる会社」と「出てこない会社」。その差はもう開きはじめています。
まずは無料で御社の今を確かめませんか。

無料でAIに聞いてみる

送るのは、会社名とサイトURLだけ。

AIの回答に競合は出てくるのに、自社が出てこないことに気づいた経営者のイラスト

その不安、
気のせいではありません。

ChatGPTで業界のことを聞いたら、
競合は出てきたのにうちが出てこない

AI Overviewsが出てから、
検索からの問い合わせが減った気がする

「LLMO対策」「AIO対策」の営業が増えたけど、
何が正しいのかわからない

AI時代に、今までのホームページの
ままでいいのか不安

SEOはひと通りやってきた。
でもAIへの対策は、正直わからない

そもそも、AIがうちの会社を
どう紹介しているのか見たことがない

わかります。検索の世界は今、ここ10年で一番大きく動いています。ユーザーはGoogleで調べる前にChatGPTに聞くようになり、Googleの検索結果でも、AIの回答が一番上に出るようになりました。

でもね、あやしい「AI対策」にお金を払う前に、知っておいてほしいことがあるんです。

「AI対策」の正体はSEO

「これからはLLMOの時代」「AIO対策が必須」。
また新しい言葉が増えましたね。

でも、SEOを18年やってきた私から言わせてください。
AIが引用するのは、「信頼できる」と判断した情報源。
その基準は、Googleがずっと見てきたE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)とほぼ同じです。

AIに選ばれるサイトは、Googleに選ばれるサイトです。
名前が変わっただけで、やることは変わりません。

じゃあ、何をすればいいのか。
キーワードを詰め込むことでも、AIで記事を量産することでもない。
Google自身が、AI検索向けの公式ガイドでこう明言しています。

「インターネット上の他のユーザーがすでに言っていることや、生成AIモデルで簡単に作成できる内容を単に再利用しないでください」

Google検索セントラル 公式ドキュメント(2026年7月更新)

私の意見でも、誰かのセールストークでもなく、Googleの公式見解です。
「この会社は本物だ」と判断される材料を、サイトに載せること
それだけなんです。

OUR SERVICE

サービスの流れ

いきなり薬を出す医者を信用できますか?
まず診て、聞いて、それから処方する。検索対策も同じ順番で進めます。

01

健康診断

無料

お申し込みは、会社名とサイトURLを送るだけ。「◯◯業界でおすすめの会社は?」のような質問をChatGPTに3つ、Googleにも実際の検索キーワードで3つ。計6回。AI Overviewにも検索結果にも御社は出てくるか、競合はどう紹介されているか。そのままPDFにまとめてご報告します。

02

問診票

記入は15分ぶんだけ

続ける場合は、ここから有料です。御社のサイトを調べたうえで、「サイトに書いていない×社内にはあるはず」の情報だけを質問にした、御社専用の問診票をお渡しします。きれいな文章は要りません。現場の言葉のメモ書きで十分です。

03

処方箋

問診票で掘り起こした一次情報を、「どのページに・何を・どう書くか」まで落とし込んだ設計図にして納品します。既存ページの手直しだけでなく、受け皿になるページがなければ新しく作る提案も。社内で実装してもいいし、お付き合いのある制作会社さんに渡してもいい。それくらい具体的な図面です。

04

治療

ご希望の場合のみ

設計図の実装まで手が回らない場合は、ページの修正や記事制作まで私が対応します。内容に応じて、個別にお見積りします。

THE DIFFERENCE

普通のヒアリングシートではありません。

「御社の強みを教えてください」と聞かれて、スラスラ答えられる社長はいません。
だから問診票の質問は、こうなっています。

よくあるヒアリングシート

「御社の強み・特徴を教えてください」

抽象的で、手が止まる。
出てくるのは、どこかで聞いたような言葉だけ。

DoAIの問診票

「昨年1年間で、いちばん多かったご相談内容は何ですか?」

思い出すだけで書ける。
その答えが、そのまま一次情報になる。

御社専用に作成する問診票のイラスト。記入式の質問とチェック項目が並ぶA4の書類
お渡しする問診票のイメージ。質問はすべて御社専用に作り直します。
※実際の問診票は、ドキュメント形式(Word/Googleドキュメント)でお渡しします。

記事の量産ではなく、
御社にしか作れない資産をつくる。

従来のSEO記事作成 DoAIの問診票
起点 検索キーワード 社内に眠る一次情報
中身 どの会社でも書ける一般論になりがち 御社にしか書けない数字と現場の話
AIからの扱い AIが無料で書ける情報=引用されない AIが知らない情報=引用・言及の対象
競合の模倣 同じキーワードで簡単に追随される 同じ情報が他社にないため、真似できない
御社の負担 丸投げ(御社の情報が反映されない) 問診票に答えるだけ(メモ書きで15分)

キーワードから書いた記事は、翌月には競合が同じものを出せます。でも、御社の数字と現場の話は、どこの会社にも真似できません。

そして一度サイトに載せた一次情報は、広告と違って、止めても消えません。検索にもAIにも参照され続ける、御社の資産になります。

料金はシンプルに。

健康診断は無料。ここから先は、続けたい場合だけの料金です。

問診票+処方箋

100,000(税別)

  • 御社専用の問診票の設計と、回答の分析
  • 「どのページに・何を・どう書くか」の設計図を納品
  • 設計図の内容は、AIとGoogle検索の両方への対策になります
  • 月額契約なし。スポットで完結します
まず無料でAIに聞いてみる

治療(実装・記事制作)はご希望の場合のみ、内容に応じて個別にお見積りします。
設計図だけ受け取って、社内や制作会社さんで実装しても構いません。

はじめまして。土居通成です。

土居通成 - 株式会社ドゥアイ代表

SEO歴18年。大手代理店、事業会社、スタートアップ…いろんな現場でSEOに向き合ってきました。気づけば、東京のSEO会社やマーケティング会社から「SEOのことで相談したい」と声がかかるようになっていました。

最近、その相談の中身が変わってきました。一番増えたのは「AIの時代、うちはどうすればいいの?」という声です。

プロでさえ迷っているんだから、経営者のみなさんが不安になるのは当たり前です。そして残念ながら、その不安につけこむ「あやしいAI対策」も増えています。

だから、このサービスは無料の健康診断から始まります。
まず現状を知ってもらう。続けるかどうかは、結果を見てから決めればいい。
不安を煽ってお金を取るのとは、逆の順番にしたかったんです。

AI時代になって、検索は大きく変わりました。でも変わらないこともある。
「ユーザーにとって本当に価値のあるサイトが評価される」
この原則は、AIの回答でも同じです。

選ばれる3つの理由

01

無料で始めて、スポットで完結

健康診断は無料。続ける場合もスポット料金だけで、月額や長期契約の縛りはありません。

02

AI × 人間のハイブリッド

AIでの見え方はAIに直接聞いて確かめる。何をサイトに載せるかは、18年の経験で設計する。両方を使います。

03

率直なフィードバック

診断の結果は、良くも悪くもそのままお伝えします。問題がなければ「今は対策不要です」と言います。

お客さまの声

製造業・代表取締役
VOICE 01
★★★★★

競合は出てくるのに、うちは出てこなかった。

製造業・代表取締役

無料の診断で、その現実を見せられました。正直ショックでしたね。でも問診票に答えていくうちに、うちにしか書けないことが社内に山ほどあるとわかった。あとは設計図のとおりに載せていくだけ。やることが明確になりました。

士業事務所・所長
VOICE 02
★★★★★

問診票が、うちの事務所「専用」だった。

士業事務所・所長

ヒアリングシートと聞いて身構えていたら、質問が全部うちのサイトを読み込んだうえでの「うちにしか答えられないこと」でした。メモ書きで返しただけなのに、納品された設計図では、どのページに何を書くかまで落とし込まれていて驚きました。

EC運営・マーケティング担当
VOICE 03
★★★★★

月額30万のSEO会社を解約して、正解でした。

EC運営・マーケティング担当

半年契約で月30万払っていたのに、何が変わったのかよくわからなかった。ここは「どのページに・何を・どう書くか」の設計図を渡してくれて、実装は社内でできた。かかったのはスポットの費用だけ。最初からこっちでよかった。

不動産業・代表
VOICE 04
★★★★★

noteを読んで、「この人だ」と思った。

不動産業・代表

ネットでSEO会社を探していて、土居さんのnoteにたどり着いた。「この人はSEOを本当にわかってる。しかも正直だ」と感じて、すぐ問い合わせました。オンラインの打ち合わせでも、noteそのままの人でした。

よくある質問

診断は本当に無料ですか?あとから営業されませんか?

健康診断は無料です。結果をご報告して、続けるかどうかは御社が決める。それだけです。診断だけで終わる方がいても、まったく問題ありません。しつこい営業はしません。

問診票では、どんなことを聞かれるのですか?

御社のサイトを調べたうえで、「サイトに書いていないけれど、社内にはあるはず」の情報だけを質問にします。よくいただく質問への現場の答え、選ばれている本当の理由、実際の失敗例と対策など、御社にしか答えられないことです。

問診票の記入が大変そうです。

書く欄は15分ぶんだけに絞っています。きれいな文章である必要はありません。現場の言葉のメモ書きで十分です。文章に整えるのはこちらの仕事です。

AI対策とSEO対策は別物ではないのですか?

ほぼ同じものです。AIが引用するのは「信頼できる」と判断した情報源で、その基準はGoogleが見てきたE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)とほぼ重なります。だからこのサービスの改善は、AIとGoogle検索の両方に効きます。

実装や記事制作だけをお願いできますか?

治療(実装・記事制作)は、健康診断から処方箋までを踏まえて行うのが前提です。設計図なしで記事だけ作っても、効果が薄いからです。すでに課題が明確な場合は、フォームからその旨をご相談ください。

どんな業種でも対応できますか?

BtoB、製造業、士業、店舗ビジネスなど、幅広く対応してきました。ただし診断の結果、「今はこのサービスより先にやるべきことがある」と判断したら、正直にそうお伝えします。

SEOやAIの知識がなくても大丈夫ですか?

まったく問題ありません。専門用語をできるだけ使わず、「次に何をすればいいか」まで落とし込んでお伝えします。わからないことがあれば、何度でも聞いてください。

まずは無料の健康診断から。

御社がAIにどう紹介されているか。出てくるのか、出てこないのか。
知らないまま対策はできません。でも、知るのは無料です。

フォームを送っていただければ、私がAIに御社のことを聞いて、
結果をそのままご報告します。売り込みはしません。
診断だけで終わっても大丈夫です。